★絵描きの日記

加茂谷正俊のブログです。 絵画を中心に美術やっています。 公募展出展、グループ展や個展などもします。 2010年、2014年、2018富山国際現代美術展に参加。

あっちゃんは狭い所が大好き

Cat

あたし、あっちゃんです!
あっちゃんは、会いに行けるアイドルだけど、プライバシーが心配なの。

なので、あっちゃんは狭い所で隠れるのが好きです。
狭い所はプライバシーが保たれて、心が安らぎます。

でもね、せっかく隠れたのに、パパラッチされちゃた!

T-ボーン・ウォーカーを聴き込みました!

The Ultimate Collection 1929

T-ボーン・ウォーカーの"The Ultimate Collection 1929-57"を聴き込みました。
T-ボーン・ウォーカーは、以前もたまに聴いていましたが、そのうち聴かなくなってしまいました。

ロックの源流を探求する私としましては、『これではいけない!』と思い、新たに"The Ultimate Collection 1929-57"を購入し、聴き込みました。
CD5枚組というボリュームでしたが、長い時間をかけて聴き込みました。

聴いてみますと、とにかくギターを弾きまくるブルースでした。
また、最古の音源は1929年のもので、既にこの時代にはロックの源流が録音されていたことに驚きでした。



CD5枚組は年代順に収録されていますが、聴き進むうちに、徐々にゆっくりと"ロック化"が進む所も興味深かったです。



The Ultimate Collection 1929
T-Bone Walker
Acrobat
2014-09-09

マイルズ・ケイン×フレッドペリーの最高傑作

Mailes Kane

私の記憶が正しければフレッドペリーは、2017年のAWシーズンから、マイルズ・ケインとのコラボ商品を発表していたと思います。
以後、毎シーズンに渡りコラボレーションしているので、もう5シーズン目に入るかと思います。
マイルズ・ケインとフレッドペリーのどちらも大好きな私は、コンスタントに購入して来ました。

そして、ついにマイルズ・ケインとフレッドペリーのコラボ商品の、最高傑作に出会いました!
上の写真のフェイクファーのピーコートです。
私はファッション好きですが、本当に素晴らしい仕上がりになったと思います。

Miles Kane

まずは、表生地は黒いベロアで出来ています。
そして、襟から裏地にかけては、黒いフェイクファーで仕立てで、着ると凄く暖かいです。
同じ黒で分かり難いかと思いますが、上の写真でベロアとフェイクファーの境目を撮影致しました。

Miles Kane

そして、フレッドペリーと"Miles Kane"のタグを撮影致しました。
ゴールドのチェーンが、マイルズを連想させます。

ちょっと値段は張りましたが、"最高傑作"なので、大切に着ようかと思っています。

三毛

Cat

今日は疲れました。
これで勘弁して下さい。

ダブルのライダースジャケットは、前を閉める派!

ライダース

私は、ダブルのライダースジャケットは、前を閉める派です。

それは、いくつか理由がありますが、前を閉じた方のデザインが、ハードで気に入っているからです。
そのままの服装で、パンクロックのライブ会場に入ってもOKです。

実用的には防寒に優れているからです。
私は氷点下の日々でも、ダブルのライダースで、一冬を過ごすからです。

個人的には、オシャレ度を上げるためにストールなどの巻物でアクセントを付けて工夫しています。
まぁ、それも防寒の意味合いはありますが。

実年齢イコール制作経験に近いと思います

★星のプリンセス

自分の人生を振り返りますと、制作していない時期が、殆どないことに気付きました。
子供の頃のお絵描きに始まり、現在まで、ずっと制作を続けています。

わずかにある『制作していない時期』は、生活環境上、制作どころではなかった時期や、スランプに陥った時期である位です。

ひょっとしましたら、実年齢イコール制作経験に近いと思います。

晩秋の早起きは、暗くて何時に起きていのるのか、見当が付きません

kesiki

11日は5:20に起床しました。
起きますと真っ暗で、もはや朝なのか夜なのか分かりません。
時計を見たり、テレビを観たりしますと、かろうじて朝だと分かります。

ちなみに、この時間帯で放送しているテレビ番組は、日本テレビ系列の『おはよん ニュースライブ』です。
外が真っ暗でも、『おはよん ニュースライブ』を観て、朝が訪れたのだと悟ります。
『おはよん ニュースライブ』は、数人の若い女性キャスターが立ったままニュース原稿を読むという、独自のスタイルを貫く情報番組です。

起きてすぐに外出した際に撮影した写真が、上の写真です、
歩道に人は全く居ませんし、たまに車道に車が1台だけ通る程度です。

晩秋の早起きは、暗くて何時に起きているのか、見当が付きません。
これが、冬至まで続きます。

The Whoは化学的に融合し、爆弾のように発火するバンド!

MAXIMUM AS & BS

10日は、終日ロックを聴いていました。
そうは言いますか、私は毎日ほぼ終日ロックを聴いています。

この日に聴いた音源で、最も高い演奏力のバンドはThe Whoです。
特にキース・ムーンのドラムと、ベースのジョン・エントウィッスルの2人の演奏は、爆弾のような破壊力です。

ドラムとベースが爆弾のような演奏なのに対し、ソングライター・ギタリストのピート・タウンゼントの曲はポップで、ボーカルのロジャー・ダルトリーは、ポップなピートの曲調に合わせたボーカルで歌います。

私、'60年代のロック・バンドが好きですが、The Whoは1つ頭が飛び抜けたバンドだと感じていいます。
ビートルズは、4人の才能あるソロ・アーティストの集団でしたが、The Whoは4人のプレイヤー意識が化学的に融合し、爆弾のように発火するバンドのように感じています。




MAXIMUM AS & BS [5CD]
THE WHO
MCA RECORDS
2017-10-27

毎週日曜日の朝は、ポール・ウェラーの曲を聴きます!

Modern Classics

毎週日曜日の朝は、ポール・ウェラーの曲をiPodでシャッフルさせて、スピーカーで流すことが恒例となっています。
何しろ、私のiPodだけでポール・ウェラーの曲が423曲収録されていますので、時として忘れた曲も流れて来て、新発見することがあります。

本当にポール・ウェラーは、凄いソングライターだと思います。
個人的には、パンク・ロック世代で最も優れたソングライターだと思っています。



モダンクラシックス
ポール・ウェラー
ポリドール
1998-11-01



朝5時20分に起床しました!

kesiki

9日は、5:20に起床しました。
早起き出来て嬉しいです。
私の場合は、アラームを使わずに、自然に起床することがポイントです。

外に出ますと、写真のように真っ暗です。
一応、夜ではなく、朝の景色ですよ。
気まぐれギャラリー
『シャキーンとした猫』
2019年

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