★絵描きの日記

加茂谷正俊のブログです。 絵画を中心に美術やっています。 公募展出展、グループ展や個展などもします。 2010年、2014年、2018富山国際現代美術展に参加。

CSI

相当なフー・マニア ?

“Meaty Beaty Big & Bouncy”













29日の晩は、The Who(ザ・フー)の“Meaty Beaty Big & Bouncy”を聴いていたら、アルバムの半分ほどで寝てしまいました。
22時30分頃に早々です。
そもそも、“Meaty Beaty Big & Bouncy”はThe Whoの初期のシングル曲を中心コンピレーションしたベストアルバムで、初期のThe Whoが好きな人には、たまらないアルバムです。

でも、大きなCDショプじゃないと、なかなか手に入らないマニアックなアイテムなのです。
オリンピックの閉会式やCSIのテーマ曲で知った最近のファンは、このベストアルバムの存在も知らない可能性もあるかも知れません。
アマゾンで検索しても、結構、検索の後ろにあって、なかなか出て来ないですからね。
CDとアナログを、両方持ている私は、相当なフー・マニアでしょうか?

それにしても、よくこんな、うるさい音楽を聴いて、夜眠れるなぁと思います。

Meaty Beaty Big & Bouncy
Meaty Beaty Big & Bouncy
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おすすめ!イギリスのロック

今日はピーターラビット号(MGF)のワイパーが動きっぱなしだったので、修理に出そうと思ったら、何もしていないのに、エンジンをかけたら直っていました。
ピーターラビット君、私はあなたのことが分かりません。

良く分からないので、修理に出さずにドライブに出ました。
今日は音楽を大音量でかけました。
実は、ピーターラビット号のスピーカーは、オリジナルのMGFより少し大きめなものに交換してあるのです。
本日聴いたのはザ・フー(The Who) の“フーズ・ネクスト(Who's Next)”です。
このアルバムは、『CSI:マイアミ』 のテーマ曲、“無法の世界(Won't Get Fooled Again)” や 『CSI:ニューヨーク』 のテーマ曲、“ババ・オライリィ(Baba O'Riley)”が収録されている名盤です。

大音量で聴くザ・フーは、キース・ムーンのドカドカというドラムの音が良く分かります。
やっぱりロックはこうじゃなくちゃね。
イギリス車で聴く、イギリスのロック、お勧めですよ。

ピーターラビット号のシートと“フーズ・ネクスト”のCDです。
プラケースの欠け具合がロックな感じがします。
091108_1347~01
気まぐれギャラリー
『シャキーンとした猫』
2019年

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