★絵描きの日記

加茂谷正俊のブログです。 絵画を中心に美術やっています。 公募展出展、グループ展や個展などもします。 2010年、2014年、2018富山国際現代美術展に参加。

Dr.マーチン2976

Dr.マーチン2976 QUADで凍結路面を歩く!

Dr.マーチン

Dr.マーチン2976 QUADを購入してから、8日経ちました。
新品のDr.マーチンは、固い皮が基本なので歩いて、足に馴染ませなければなりません。

柔らかくするために、まずはミンクオイルで磨きましたが、過度のミンクオイルは型くずれの原因になりますので、ただもう歩くのみです。

最初はサイドゴアの足首の部分が細くて、足を突っ込むことすら大変でしたが、今は着脱においては、それほど大変ではなくなって来ました。
しかし、階段を降りる時にサイドゴアが入っていないブーツの正面上端が、足首に当り、痛いことが問題になっています。

しかし、歩いて馴染ませなければなりませんので、とにかくウォーキングをします!
正月2日の凍結路面を歩いてみました。
Dr.マーチン2976 QUADは、ゴツいソールパターンで、凍結した路面も滑ることなく歩くことが出来ます。

上の写真は除雪車が作った圧雪になった雪の山に足をかけてポーズです。
このような圧雪でも、全く滑らず乗り上がることが可能です。

そして、下の写真は透き通る氷の上も歩いてみました。
全く、滑らず歩くことが出来ました。

 	  Dr.マーチン2976 QUAD

Dr.マーチン2976 QUADを購入致しました。

Dr.マーチン

私は、Dr.マーチン2976を愛用しています。
Dr.マーチン2976は、サイドゴアブーツなので、靴の脱ぐ履きが多い日本人のライフスタイルに合っているからです。
また、履き心地も抜群であることも理由です。

なので、Dr.マーチン2976はブラックとチェリーレッドの、2足共に持っています。
しかし、ブラックのDr.マーチン2976は2009年のモデルで、サイドゴアが伸びきり、ソールも穴が空きそうになりました。

そこで、ブラックのDr.マーチン2976を買い替えることに致しました。
10年も使用すれば、もう充分でしょう!

せっかくブラックのDr.マーチン2976を買い替えることになりましたので、QUADという新しいタイプのソールの物にすることにしました。
外観は、やや厚底でイエローステッチが目立つ、格好いいルックスとなりました。

そして、ソールのパターンは下の写真のようにゴツく、地面が毎日凍結する寒冷地では、滑り難くて有り難いパターンとなっています。

Dr.マーチン


これで、Dr.マーチン2976はチェリーレッドもブラックも、両方共に履き潰して2足目になりました。
自分が気に入っているアイテムは、買い替えしても同じ物が欲しいものです。

Dr.マーチン2976チェリーレッドは私の愛用品!

Dr.マーチン

寒くなって来ましたので、Dr.マーチン2976の出番が増えて来ました。
Dr.マーチン2976は、サイドゴアブーツなので、通常のDr.マーチンのような編み上げブーツではなく、着脱が容易なので愛用しています。
私が毎日履いているブラックスキニーとの相性も抜群です。

日本は、どうしても玄関で、靴を脱いだり履いたりしなければならないので、私は重宝しています。
Dr.マーチン2976のチェリーレッドは、1足履き潰して、現在は2代目ですが、その2代目も良い味わいが出て来たように思います。
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