★絵描きの日記

加茂谷正俊のブログです。 絵画を中心に美術やっています。 公募展出展、グループ展や個展などもします。 2010年、2014年、2018富山国際現代美術展に参加。

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音楽マニアとCDとiPodとiTunes

24日の朝は気持ちの良い朝でした。

私の膨大なCDコレクションを、iPodに移す作業は、まだ続いています。
大分進んできましたが、まだまだ先は長いようです。
それこそ、ラジオ局が出来そうな程のCDのコレクションですからね。

また、iPodは高音がシャリシャリした印象で、やはりCDの方が音が良いことも再認識しました。
いつもiPodは、アンプを通してスピーカーで聴くのですが、同じ音源をCDプレーヤーで再生し、同じアンプとスピーカーを通して聴いた結果、そう感じました。
でも、すぐに聴きたい曲やアルバムを探したい時には、iPodは非常に便利なツールなので、重宝します。

音楽マニアには、CDの管理が重大なる問題でです。
私がCDにこだわる理由は、iTunesに記録されている音楽データが、Macのハードディスクが飛んでしまった際に、消えてなくなるのが恐いからです。
私がダウンロードする音源は、ダウンロード限定の音源が欲しい時だけです。

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音楽と運転

私が好きなことは、ロックを聴くことと、車の運転です。
ロックを大音響で聴くと近所迷惑になるので、大きな音で聴きたい時は車で聴きくようにします。
だから、私が車を運転することは、運転する喜びとロックを聴く喜びの両方を叶えることになります。

音楽は、iPodで聴くこともありますが、音質的にはCDを、そのままで聴く方が良いと感じます。
だから、少し時代遅れですが、CDチェンジャーで聴いているんですよ。

下は、信号待ち中に撮った写真です。

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ロック聴きまくりの日

17日は、とにかく様々なCDを聴きまくっていました。
2012年は9月の後半になっても30℃以上の気温が続くので、涼しい室内で音楽鑑賞が良いです。
“音楽鑑賞”と言っても、やかましいロックばかり聴いているのですが…。
17日のBlogで述べた、ポール・ウェラーの“As Is Now”もその1枚です。
           ↓
http://blog.livedoor.jp/kamoya/archives/51360437.html

もちろん、このBlogもロックの轟音の中で書いています。
最近は、自宅で音楽を聴くことが増えました。
その理由の一つは、近頃テレビを付けても、面白くないと感じるからです。
テレビ番組の制作費が、足りなくなってきてるのでしょうね。

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ロックのCD聴きまくり

ダウンロードの時代にCDを聴くなんて時代錯誤かもしれませんが、最近はiPodよりもCDで音楽を聴きます。
再生する機器にもよりますが、CDプレーヤーでCDを再生した音と、iPodで再生した音を、同じ音源で、同じアンプとスピーカーで再生聴き比べた結果、CDで聴く方が音質が良かったからです。
もっとも、私はあまりヘッドホンが好きではないので、スピーカーでiPodを再生してますので、当然の結果のような気がすます。
また、ロックなんて音楽ジャンルは、音質うんぬんの音楽ではないと思いますけどね。

まぁ私は、ダウンロードの時代になる前から膨大なCDコレクションを保有していますので、最近は大分前に購入したCDを聴き直すことにハマっています。
よくまぁ、こんなにマニアックなCDを集めたものと、自分で関心してしまいます。

下の写真は、19日に聴いたドクター・フィールグットの“Down By The Jetty”です。

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依然としてCDの整理は終わらず

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6日も体調は良好です。
CDの整理整頓は、まだ続いています。
CDはロックのCDばかりです。
今日もCDをMacのiTunesに落とし続けています。
よくもう、こんなに集めたものです。
自分でも飽きれています。
でも聴いてみると、これまた良いのですよねぇ。

問題なのは、整理中なのに、『あと一枚買ったら、このアーティスト全部揃うな』とか
『このアーティストは、あと2枚買ったら全部揃うな』と思って、また新たにCDを購入して増やしてしまうことですね。
どうしても、コレクション精神が先に立ってしまいますね。

超巨大CDラックに入り切らないCD

最近は、膨大なCDの整理に明け暮れているカモヤです。
それは、以前購入して組み立てた超巨大CDラックに、CDを整理して入れ始めたからです。
超巨大CDラックの組み立てについては、こちら↓を参照して下さい。
http://blog.livedoor.jp/kamoya/archives/51336179.html

でも、この超巨大CDラックでも、CDは入り切らなかったのです。
殆ど焼け石に水状態です。
私のCDコレクションは、大手ラジオ局にあるような電動書架のようなCDラックでないと入り切らないことに気が付いたのです。
あの図書館にある、スイッチを入れて移動する本棚ですね。
電動書架って、一体どこで売っているのでしょうか?
Amazonで調べたら、なかったです。

そして、同時に進めているのが、CDを2台のMacのiTunesに落とすことです。
1台はライブ盤専門で、もう1台はスタジオ録音盤専門です。
そして、2台のiPodがあれば、アルバムや曲の選択、ライブ音源のチェックもすんなり出来ます。
私の膨大なCDコレクションの中のから、聴きたい1曲を探し出すには、これが一番早いですね。
なので今、私は膨大な数のCDを聴き直しています。
聴き直すと、自分で言うのも難ですが、意外とオシャレな音楽の趣味を持っていたんだなぁと思います。


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超巨大CDラックを組み立てたものの…

19日は早起きして時間があったので、以前購入していた超巨大CDラックを組み立ててみました。
どこが超巨大かと言いますと、下の写真の通り、前面のガラスの戸と棚が上下二段の構造になっていますが、この後面にも、同じ構造のガラス戸と棚があり、計4段になっています。
ガラス戸は、計8枚で、可動式の棚の数を合計すると前面後面合わせて、12段になります。
そして、底の方にはキャリー用の車輪が付いていて、手前の取ってで引っ張るという凄いCDラックなんです。
高さは、120 cmほどです。
ドライバーと木工用ボンド片手に、何とか組み立てましたが、元来、手先が不器用な私は、疲労困憊して、グッタリとしてしまいました。

疲れ果てて、結局まだCDは1枚も入れてません。
次は完成品を購入しようと思いました。

でも、このようなCDラックを購入しないと、CDの収納が大変なことになっています。
『ダウンロードの時代になぜCD?』と思う方も居ると思いますが、真のコレクターは
、同じ音源でも、アナログ(レコード)、CD、そしてダウンロードも全部揃えたくなるものなのですよ。

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絶好調です

今日は体調が良くて、絶好調でした。
いつも、こうなら良いのになぁと思います。

買い過ぎて聴けなかったCDも、あと6枚です。
そのうち5枚は、The Yardbirds(ヤードバーズ)の“Glimpses 1963-68”(グリンプセズ)です。
これは、CD5枚にアナログEP1枚という壮大なBOXセットなのですが、ついにそのBOXセットに手を付けました。
音量を上げて聴くと、凄くかっこ良いブルース・ロックです。
下の写真はピンぼけしていますが、ボックスセットに入っていたブックレットです。
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いつになったら…

以前から、CDを買いすぎて、聴くのが大変と書きましたが、先日入手困難なCDが、一気に3枚届き、何とも言えない複雑な心境になりました。
残るCDは、あと7枚でしたが、10枚に逆戻りです。
なかなか難しいものです。
全部聴き終わるまで、新しいCDは買わないつもりですが、いつになったら、新しいCDを買う日を迎えるのでしょうか?
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その日が来るまで…

5日の晩は行きつけの居酒屋さんにいきました。
マンションに戻ると、私には珍しくテレビを観ながら、うたた寝をしてしまいました。
そして、6日は特に二日酔いになることもありませんでした。

『CDを買い過ぎて、17枚になってしまい、聴き込むのが大変』と以前書きましたが、現時点では、やっと残り10枚になりました。
とりあえず、全部聴くまでCDの購入は控えるつもりなので、本当に早く聴き終わりたいと思っています。
なぜなら、まだ欲しいCDが沢山あるからです。
これは、ロックマニアの性ですね。
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