4月15
4月14

Dr.マーチンのチェルシーブーツが好きな私です。
その、Dr.マーチンのチェルシーブーツの最近のモデルが、Dr.マーチン2976 HARNESS(ハーネス)です。
購入当初は、履くことも脱ぐ事も大変だったDr.マーチン2976 HARNESSが、すんなり履けるようになりました。
最初の履く事が出来ない時に、何度もミンクオイルを塗って育てたので、Dr.マーチンにはありがちな、靴擦れもしないで済んでいます。
近頃は、毎日履いています。
Dr.マーチン2976独自の、履き心地の良さも出て来るようになりました。
Dr.マーチン2976 HARNESSは、サイドのハーネス金具がオシャレで気に入っています。
ちょっとロックなファッションや、モードな服装にも似合いそうです。
4月12
4月11
4月10

5日は、朝からThe Whoを聴いていました。
'60年代のThe Whoを聴きますと、個人的に同時代のビートルズやローリング・ストーンズに比べて、サウンドが『本格派のバンド』に聴こえてしまいます。
それは、個人的な好みや趣向もあると思うのですが、私には、そう聴こえてしまうのです。
The Whoは、ソングライティングでは、ビートルズに負けますし、ブルージーな乗りはローリング・ストーンズに負けると思うのです。
では、なぜThe Whoのサウンドが本格派に聴こえるのか、考えてみましたが、やはり各メンバー音がぶつかり合い、音のバランスが荒さ、音圧が大きい事によると思うのです。
The Whoは、初期からレコーディングよりも、攻撃的なライブ演奏を優先するバンドでしたが、その攻撃的なライブ演奏を、そのままレコーディングしようと努力したバンドです。
なので、'60年代のThe Whoの演奏が本格派に聴こえる理由なのだと考えています。
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