★絵描きの日記

加茂谷正俊のブログです。 絵画を中心に美術やっています。 公募展出展、グループ展や個展などもします。 2010年、2014年、2018年、2022年、富山国際現代美術展に参加。

運転が楽しいジャガーFタイプ

Jaguar F-Type

14日の朝は、ジャガーFタイプで移動しました。

この日も、ジャガーFタイプのエンジンとエキゾーストは元気でした。
早朝の市街地に、’パーン!’というエキゾースト音が、こだましました。

運転していて、感心させられたのは、市街地のカーブもジャガーFタイプだとスイスイ走れる所です。
市街地は交差点など、カーブが多いですが、ジャガーFタイプだと、運転が楽しくなります。

早朝の街の光景

景色

13日の朝も早起きしました。
大分、日の出が早くなったようです。
調べましたら、日の出はジャスト5:00だったようです。

空の向こうが、ほんのりと朝焼けがしています。
撮影時には気付かなかったのですが、奥の交差点で大きなトラックが右折しています。

早起きが趣味の私にとって、夏至までの早朝の街の光景を見るのが楽しみです。
普段は人と車で一杯の市街地が、がらんとして、シュールな光景に見えるからです。

毎日履いているDr.マーチン2976 HARNESS

Dr.マーチン2976 HARNESS

Dr.マーチンのチェルシーブーツが好きな私です。
その、Dr.マーチンのチェルシーブーツの最近のモデルが、Dr.マーチン2976 HARNESS(ハーネス)です。
購入当初は、履くことも脱ぐ事も大変だったDr.マーチン2976 HARNESSが、すんなり履けるようになりました。

最初の履く事が出来ない時に、何度もミンクオイルを塗って育てたので、Dr.マーチンにはありがちな、靴擦れもしないで済んでいます。
近頃は、毎日履いています。

Dr.マーチン2976独自の、履き心地の良さも出て来るようになりました。

Dr.マーチン2976 HARNESSは、サイドのハーネス金具がオシャレで気に入っています。
ちょっとロックなファッションや、モードな服装にも似合いそうです。

雨上がりの市街地を走る

Discovery Sport

11日の朝は、ランドローバーで移動しました。
前日は、全国的に雨模様でしたが、この日の朝も曇りでした。

濡れた路面を走りましたが、ランドローバーは見通しが抜群です。
雨上がりの市街地を走って行きます。

行きつけのコンビニに駐車した時は、1台も停まっていませんでしたが、買い物から帰って来ましたら、満車に近くなっていました。
この日は土曜日です。
皆さん、朝早くから、どこへ向かうのでしょうか?

焼肉を食べに行きました

焼肉

私はファッションが好きなので、毎朝空腹時に体重を測定して、体型に細心の注意を払っています。
特に夕食に気を配っているのですが、毎日、低カロリーの物ばかり食べていますと飽きてきます。

なので、焼肉を食べに行って来ました。
上の写真の分厚肉は、フィレ肉です。

やはり、気分転換は必要です。
体重は増えても減らす事が可能ですからね。

茜色の朝焼けに感動致しました

kesiki

9日は、朝4時半に起床しました。
着替えたり、身支度しているうちに、朝焼けが見える事に気付きました。

外に出ましたら、ほんのり明るくなっていました。
日の出が早くなって来たと痛感致しました。

上の写真でも、空が茜色に染まっている事が分かると思います。
この日は日が昇るうちに快晴の空になって行きました。

茜色の朝焼けに感動致しました。

桜の開花宣言があった春にジャガーFタイプで走る!

Jaguar F-Type

8日の朝はジャガーFタイプで移動しました。
この日の朝は、最低気温3℃でしたが、なぜか丁度良いと思った私です。
ちなみに、服装はダブルのライダースジャケットに、インナー2枚です。

北の中核市も、とうとう桜の開花宣言が出ました。
そんな春らしい陽気の中をジャガーFタイプで走りました。
エキゾーストは、相変わらず元気なジャガーFタイプです。

いつものコンビニで寄ったのが上の写真です。
空は曇りに見えますが、薄曇りで、殆ど晴れの日です。

お気に入りのポール・スミスの花柄のシャツ

Paul Smith

7日は、お気に入りのポール・スミスの花柄のシャツを着ました。

柄も好きですが、表面のサラサラした光沢がある生地も好きです。
上の写真で、生地の様子を伝えられない事が残念です。

私は、ダブルのライダースジャケットの前を閉めて、ハードな着こなしをしていますが、インナーは、このようなエレガントなシャツを着ています。

首元の第1ボタンまで、きちんと締めるのが、私の着こなしです。

ランドローバーでThe Whoを聴く!

Discovery Sport

6日の朝は、ランドローバーで移動しました。
車内は静粛性があるランドローバーですが、いつも車内でSpotifySpotifyで、UKロックをシャッフルさせて聴いています。

運転中に、前日聴いたThe Whoの"Substitute"が偶然かかりました。
やはり、The Whoの"Substitute"は、大好きだと聴き入ってしまいます。

走っていますと、行きつけのコンビニに到着しました。
車内の外気温計は11℃を示していました。

ちょっと前まで、最低気温が1℃になって暖かいと思っていたのに驚きました。
4月初旬で、この気温で、夏が猛暑にならないか、心配です。

初期のThe Whoの演奏が本格派に聴こえる理由

MAXIMUM AS & BS

5日は、朝からThe Whoを聴いていました。
'60年代のThe Whoを聴きますと、個人的に同時代のビートルズやローリング・ストーンズに比べて、サウンドが『本格派のバンド』に聴こえてしまいます。

それは、個人的な好みや趣向もあると思うのですが、私には、そう聴こえてしまうのです。

The Whoは、ソングライティングでは、ビートルズに負けますし、ブルージーな乗りはローリング・ストーンズに負けると思うのです。

では、なぜThe Whoのサウンドが本格派に聴こえるのか、考えてみましたが、やはり各メンバー音がぶつかり合い、音のバランスが荒さ、音圧が大きい事によると思うのです。

The Whoは、初期からレコーディングよりも、攻撃的なライブ演奏を優先するバンドでしたが、その攻撃的なライブ演奏を、そのままレコーディングしようと努力したバンドです。

なので、'60年代のThe Whoの演奏が本格派に聴こえる理由なのだと考えています。




MAXIMUM AS & BS [5CD]
THE WHO
MCA RECORDS
2017-10-27

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