★絵描きの日記

加茂谷正俊のブログです。 絵画を中心に美術やっています。 公募展出展、グループ展や個展などもします。 2010年、2014年、2018富山国際現代美術展に参加。

モータウン調のメロディをロックに演奏した音が、私の好みな音楽のようです

Mods

17日は、朝からThe Whoとポール・ウェラー、マイルズ・ケインを聴きまくっていました。
モッズなロックは、大好きです。
殆ど、中毒になっています。

やはり、モッズ・スーツをビシッとと着て、ヘヴィーなロックを演奏する所がカッコいいです。
ファッションだけでなく、モータウン調のメロディをロックに演奏した音が、私の好みな音楽のようです。

寝坊しました

Discovery Sport

16日は朝、5:45に目覚めて寝坊しました。
通常人では、寝坊の時間ではないのですが、私にとっては寝坊の時間です。

とっても楽しい夢を見たので、寝坊したのかも知れません。

なぜか、南国の宮崎に旅行に行き、庶民的な飲食店で食事をオーダーし、料理を待っている所で目が覚めました。
連日の厳しい寒さで、暖かい所に行きたかったのだと思います。

新聞の電子版を読むのが楽しいです

MacBook Air

早起きが日課の私ですが、早起きして何をしているのかと言いますと、Macで新聞の電子版を、ざっと読んでいます。
読んでいる新聞は、政治や外交に関するスタンスが、真逆の朝日と産経です。
私はこの2紙の電子版で、有料会員になっています。

朝に新聞の電子版を読んでからは、夜にまた記事をチェック致します。
電子版なので、当然ながら新な記事も、夕方までの間、どんどん入って来ています。

思えば私は、学生時代から新聞は隅から隅まで読んで楽しいと思っていました。
当然、その頃は紙の新聞でしたが…。

休日ともなれば、ロックを聴きながらMacで、新聞の電子版を読んでいます。
読んでいますと、色々、勉強になります。

特に、主義主張が正反対の新聞を読み比べますと、世の出来事や報道について考えさせられてしまいます。
その考える過程が楽しいです。

三毛

Cat

今日は疲れました。
三毛で勘弁して下さい。


いい加減、雪の景色も見飽きて来ました。

kesiki

13日は、朝5:14に起床しました。
起床して、すぐに外へ出ましたら、上のような光景でした。

昨夜、雪が降ったようですが、積雪は靴底が隠れる程度です。
この日は、誰とも遭遇せず、車も余り走っていませんでした。

いい加減、雪の景色も見飽きて来ました。

これからも、平和な日が続けば良いと思っています

kesiki

10日は、ゆっくりしていました。
これからも、平和な日が続けば良いと思っています。

The Whoのサウンドの要は、地震のように"ドスン!"と鳴るリズムです

MY GENERATION / LTD.ED

10日は終日、The Whoを聴いていました。
用事で出かけた時もありましたが、それ以外はスピーカーからThe Whoのサウンドが鳴り響いていました。

The Whoのサウンドの要は、地震のように"ドスン!"と鳴るリズムです。
この、"ドスン!"と鳴るリズムは、キース・ムーンのドラムとジョン・エントウィッスルによるものです。

このリズムは、本当に病みつきになるリズムです。
The Whoの曲を、他のバンドがカヴァーしても生まれて来ない、唯一無二のリズムだと思います。

MY GENERATION / LTD.ED
WHO
POLYD
2016-11-18

紅茶が大好きです。

 Fortnum & Mason

紅茶が大好きな私です。
紅茶は自分で飲むのであれば、個人的にはティーバッグ派です。


紅茶でも好きな種類は、アールグレイです。
そして、好きなブランドはこの青緑色のパッケージのフォートナム&メイソンです。

今日はティーポット2杯で計4個のティーバックを消費しました。
ちょっと飲み過ぎでしょうかね?

三毛

三毛

今日は疲れました。
三毛で勘弁して下さい。

暴力は決して勝利しない。自由こそが勝つ

There's a Riot Goin' On

早起きの私は、新聞の電子版とテレビのニュースを見て驚きました。
トランプ大統領の支持者らが連邦議会議事堂を囲んで内部に侵入し、占拠したというニュースです。
しかも、4人も死亡しています。

この報道を知り、胸が痛みました。
しかも、民主主義の国と言われた、アメリカで起こった出来事です。

しかし、トランプ政権で4年間副大統領を勤めたペンス副大統領は、この事態に、『暴力は決して勝利しない。自由こそが勝つ』と非難しました。

4年間に及ぶ、政治は素人であったトランプ大統領の元で、政治経験があるペンス副大統領が支えていました。
トランプ政権に関しては今後、歴史的な考察が必要となると思われますが、トランプ大統領の突飛な発言を政治的に現実路線の軌道に乗せるには、ペンス副大統領の尽力が必要だったと思われます。

私は、ペンス副大統領が、無茶を言うトランプ大統領に付いて行ってることに、不思議でなりませんでした。
しかし、この連邦議会議事堂の侵入占拠に関して、『暴力は決して勝利しない。自由こそが勝つ』という発言は、民主主義社会の名言だと思います。

ペンス副大統領は、任期最後にして、経験ある政治家としての良心を見せたのだと思います。
最後の最後に、トランプ大統領に我慢が出来なくなったのでしょうか?

There's a Riot Goin on [12 inch Analog]
Sly & The Family Stone
Music on Vinyl
2017-06-23

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『シャキーンとした猫』
2019年

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