★絵描きの日記

加茂谷正俊のブログです。 絵画を中心に美術やっています。 公募展出展、グループ展や個展などもします。 2010年、2014年、2018年、2022年、富山国際現代美術展に参加。

2025年11月

ジャガーFタイプのエキゾースト音が早朝の街に響く

Jaguar F-Type

29日は、ジャガーFタイプで移動しました。
やはり、日が短くて外は薄暗いです。

この日はうっすらと、東の空に朝焼けが見えました。
ジャガーFタイプのエキゾースト音が、早朝の街に響いていました。

ランドローバーのインパネ周り

Discovery Sport

28日はランドローバーで移動しました。
朝なのですが、日が短い上に雨の日だったので、真っ暗です。

仕方ないので、信号待ちの間にランドローバーのインパネ周りを撮影しました。

ちなみに、インパネの向かって左がスピードメーターで、向かって右はタコメーターです。
私は、いつもスポーツモードにしてパドルシフトを使用して走るので、何気にタコメーターは必需品となっています。

ジャガーFタイプの爆音とUKロックの爆音で良い気分

Jaguar F-Type

27日はジャガーFタイプで移動しました。

車内ではSpotifyでUKロックを流していますが、その音の隙間から、エンジンの爆音が聞こえて来ます。
ジャガーFタイプの爆音とUKロックの爆音で、良い気分になります。

ランドローバーのシートに座ってほっとする

Discovery Sport

26日は小雨の朝でした。
なので、ランドローバーで移動しました。

いつもランドローバーに乗ると感じるのですが、シートの座り心地が抜群です。
乗り込むと、ほっとした気持ちになってしまいます。

暗闇にジャガーFタイプの爆音が響きました

Jaguar F-Type

25日は、ジャガーFタイプで移動しました。

上の写真は周囲が暗いですが、いつもと同じ朝の時間です。
日が短い上に、この日は曇りだったので、暗く見えるのです。
夏であれば明るい時間なのですがね。

暗闇にジャガーFタイプの爆音が響きました。

着てから1ヶ月経ったポール・スミスのダブルのライダース

Paul Smith

ダブルのライダースジャケットが好きな私です。
ダブルのライダースジャケットは何着も持っていますが、先月、久しぶりに新しい物を購入致しました。

上の写真は、着てから1ヶ月経ったポール・スミスのダブルのライダースジャケットです。
毎日、着て皮を馴染めさせています。
皮がいい感じに、着こんだ感じを出すようになって来ました。

特に袖が着こんで、皺が寄るようになりました。

ロックを聴いて、ダブルのライダースジャケットを着る!

Paul Smith

23日は、朝からロックを聴いていました。
そして、外出する時はダブルのライダースジャケットを着ます。

前から、このブログで書いていますが、ダブルのライダースジャケットは、前を閉める派です。
多くのファッション誌では前を開けて撮影されていますが、パンク・ロックのライブでは、前を開けて着ている人は、あまり見かけません。

ダブルのライダースジャケットは、前を閉めた方が断然に良いと思います。

ジャガーFタイプに乗ると日常を忘れます

Jaguar F-Type

22日はジャガーFタイプで移動しました。
Spotifyから流れるUKロックを聴きながら、英国車を運転すると、しっくり来ます。

ジャガーFタイプの運転席は異空間です。
ジャガーFタイプに乗ると日常を忘れます。

雨に濡れた落ち葉

景色

秋は私が一番好きな季節です。
落ち葉があったりしますと、好きな季節が過ぎ去って行きそうで残念に感じたりします。

21日の朝は雨の日でした。
落ち葉は雨に濡れています。
晩秋の景色です。

寒さから脱しジャガーFタイプで走る!

Jaguar F-Type

20日はジャガーFタイプで移動しました。
冬のような気温を脱したからです。

車内の外気温計は1℃でしたが、北の中核市では氷点下続きだったので、暖かく感じました。
一般通念では、寒い気温ですけどね。

この日は東の空に朝焼けが見えました。
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『シャキーンとした猫』
2019年

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