
最近、ハマっているアルバムは、トーマス・ラッジ(Thomas Raggi)の"MASQUERADE"です。
『トーマス・ラッジって誰?』と聞かれるかも知れませんが、マネスキンのギタリストです。
最近、マネスキンの動向を聞かなくなったと思いましたら、各メンバーがソロアルバムを出しているようです。
その中で、ギタリストのトーマス・ラッジの"MASQUERADE"が凄いのです。
何が凄いのかと申しますと、ロックなサウンドのマネスキンよりも、更にロックしているのです。
"MASQUERADE"を聴きますと、マネスキンがポップに聴こえて来ます。
加えて、ゲストミュージャンとコラボレーションをしているのですが、その参加ミュージシャン達が凄いのです。
フランツ・フェルディナンドのアレックス・カプラノスやレッド・ホット・チリ・ペッパーズのチャド・スミスなどです。
また、ジャケットのアートワークですが、トーマス・ラッジの後ろに写っている車は、ジャガーEタイプで、それも気に入っています。
ジャガー好きな私としては。
最近は"MASQUERADE"を連日のように、ヘビロテで聴いています。







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