2026年01月
1月30

北の中核市では連日降り続く雪と、雪が降り止んでも、氷点下で溶けない雪に悩まされました。
ランドローバーが大活躍していましたが、ジャガーFタイプを、いつ復活させるか、タイミングを見ていました。
意を決して、29日の朝にジャガーFタイプで移動しました。
29日の朝は夜中に、うっすらと雪が降っていたようで、スノーブラシで雪を降ろしました。
前日の天気予報では、5つの天気予報のアプリで、雪の予報ではなかったので少し驚きました。
ジャガーFタイプのスノーモードのスイッチを入れて、いよいよ出発です!
慎重を期するために、除雪が不十分な路地は避けて走りました。
途中、路面に氷の塊がありますが、ABSのランプは一度も点滅せずに走れました。
いつもの如く、途中でコンビニに寄りました。
ここのセブンイレブンも、店内改装のため、2週間振りに寄りました。
店内が、まるで新築のようになっていまして、重ねて嬉しかったです。
1月29

28日の朝は、前日の日中に雪が降ったので、ランドローバーで移動しました。
家を出ようとしましたら、空が少し明るくなっていました。
日の出が少し早くなったようです。
雪は全く降っていませんでした。
エンジンを始動しましたら、外気温は氷点下3℃でした。
この2週間、氷点下10℃近い気温が続いていたので、なぜだかホッとしました。
走り出しますと、広めの道路は大分、雪がなくなっていました。
しかし、依然として路地は雪がの残っていました。
コンビニに到着しましたが、コンビニの駐車場も凍結していました。
しかし、完全に周囲は夜が明け、明るくなって来ました。
凄く清々しい気分です。
ジャガーFタイプに乗ろうかどうか、迷っている所です。
問題は雪が溶け残っている路地です。
1月28
1月27

25日は、朝から"The Who Live at Leeds"で、爆音ロックを聴きました。
私は普段、いつ怒ったか思い出せない位、怒りを感情に表さない性格です。
しかし、The Whoのライブ音源は、"怒り"を具現化したサウンドです。
その中でも、"The Who Live at Leeds" は、その傾向が顕著に現れたサウンドです。
まさに、『破壊的サウンド』です。
音源だけは分からないですが、The Whoはギタリストのピート・タウンゼントが、ギターを破壊したり、ドラマーのキース・ムーンがドラムキットを滅茶苦茶に破壊するパフォーマンスが有名です。
普段、『怒らない』私から見ると、The Whoの破壊的サウンドや、破壊的パフォーマンスは自分の代弁者のように感じてしまうのです。
聴いていますと、凄く感動してしまうのです。
1月25
1月24
1月23
1月22
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