★絵描きの日記

加茂谷正俊のブログです。 絵画を中心に美術やっています。 公募展出展、グループ展や個展などもします。 2010年、2014年、2018年、2022年、富山国際現代美術展に参加。

2026年02月

小雨模様でもジャガーFタイプで走る!

Jaguar F-Type

27日はジャガーFタイプで移動しました。
家から出ますと、小雨模様です。
前日、5つの天気予報のアプリで雨の予報が全くなかったので、驚きました。

エンジンをかけますと、外気温は4℃でした。
前日は氷点下4℃だったので、暖かく感じられました。
首元のマフラーも暑く感じます。

それでも、ジャガーFタイプは快調に走りました。
エンジン音の爆音とUKロックの爆音のブレンドは、最高です。

霜まみれのランドローバー!

Discovery Sport

26日の朝はランドローバーで移動しました。
寒いと思っていましたら、外気温計では氷点下4℃でした。
フロントガラスが霜だらけだったので、市販の霜取りキットと暖気で霜を溶かしました。

走り始めると、相変わらず、ランドローバーのサスペンションはアスファルトの凹凸を吸収してくれて、抜群の乗り心地でした。

行きつけのコンビニに着きまして、車体を眺めていましたら、車体全体に霜が張っていました。
空は雲一つない快晴でした。
放射冷却現象の早朝でした。

ランドローバーでスモール・フェイセスを聴く!

Discovery Sport

25日の朝は、小雪が舞っていました。
気温は1℃でしたが、風が吹いていましたので、体感はもう少し寒い感じがしました。

小雪が舞う程度だったので、走行には特に支障はありませんでした。
運転中にSpotifyをシャッフルで流していましたら、スモール・フェイセスが流れて来ました。
英国車のランドローバーの中で聴きますと、ぐっと英国気分になって行きます。

いつものコンビニに行きますと、また日本の日常に戻されます。
この日は曇天だったので、いつもより暗い朝でした。

暖かい2月の朝にランドローバーで走る!

Discovery Sport

全国的に2月としては、異例の高気温が続いています。
24日の朝は、ランドローバーで移動しましたが、エンジンをかけましたら、外気温は5℃でした。

走り始めると、溶け残った雪が、ほぼ消滅していました。
しかし、何度乗ってもランドローバーのシートは乗り心地が抜群です。

この日は曇りだったので、いつもよりも若干、暗い感じでした。
翌日は雨が降る予定なので、ランドローバーのお世話になりそうです。

The Who、ライヴ・アット・ジ・オーバル を聴く!

Live At The Oval 1971

23日は、The Whoの"Live At The Oval 1971"を聴いていました。
朝から爆音です。
"Live At The Oval "は、まさにThe Whoの脂が乗った時期のライブなので、聴きごたえはあります

The Whoのセットリストに、"Who's Next"の曲が加わった、最初の頃のライブ盤です。
当時の新曲も自信を持って演奏している所が素晴らしいです。

爆音ロックは大好きです。
しかし、当時のPAは、現在のPAと違うため、どのように観客に聴こえていたか、興味深いです。







The Whoはファースト・アルバムから大物!

MY GENERATION / LTD.ED

22日は、朝から初期のThe Whoを聴いていました。
やはり、The Whoはファースト・アルバムから、ただものでないオーラが漂っています。
むしろ、大物のバンドに感じる事が出来ます。

もう、The Whoのファースト・アルバムは、もう何年も前前から何度も聴いています。
何度聴いても、キース・ムーンのドラム、ジョン・エントウィッスルのベースにぶちのめされますし、聴きごたえがあるピート・タウンゼントのソングライティング、チンピラみたいなロジャー・ダルトリーのボーカルが渾然一体に聴こえて来ます。

もう少し、日本でThe Whoのファンが増えて欲しいと思っています。
こんなに大物のバンドを誰も聴かずに過ごしているのは、勿体無い話です。




My Generation (mono)
Who
Polyd
2012-11-16

霜まみれのジャガーFタイプが爆音を鳴らす!

Jaguar F-Type

21日は、最低気温が氷点下3℃でした。
前日も同じ気温でしたが、この日はジャガーFタイプが、霜まみれになってしまっていました。
同じ気温で雨も降っていないのに、霜が張る時と、そうでない時の違いは、何なのでしょうか?

フロントガラスも霜で真っ白になっていましたが、最近、Amazonで購入した霜取りアイテムと暖気で、フロントガラスの霜はあっという間に消えました。

走り始めますと、路面はドライの状態です。
霜まみれでも、ジャガーFタイプのエンジンの調子は良く、爆音を鳴らして走っていました。

上の写真で車体が白っぽく見える部分が、霜です。
霜まみれなのに、爆音を鳴らすジャガーFタイプを誇らしく思いました。

Amazonで下に見える商品が、今回、使用した霜取りアイテムです。



朝焼けにジャガーFタイプが照らされています

Jaguar F-Type

20日の朝は、ジャガーFタイプで移動しました。
この日の朝は、日の出がぐんと早くなりました。
いつも車に乗る直前は、薄暗かったのに、この日は大分明るくなっていました。

東の方向に走っていますと、茜色の朝焼けが見えて来ました。
朝焼けを見ますと、何か良い事がありそうな感じがします。

いつもの行きつけのコンビニに行きますと、上の写真のように大分明るくなっています。
朝焼けにジャガーFタイプが照らされています。

ランドローバーでポール・ウェラーを聴く

Discovery Sport

19日は、ランドローバーで移動しました。
前日の天気予報のアプリ5つで、前夜に雪が降るように予報されていました。
しかし、小雨で終わったようです。

ランドローバーの車内でSpotifyを聴いていましたが、途中でポール・ウェラーが流れて来ました。
ポール・ウェラー曲が、ランドローバーのインテリアに、妙にしっくり馴染みました。

行きつけのコンビニで写真を撮りましたら、コーティーングのためか、車体が朝日に反射していました。

氷点下3℃でジャガーFタイプを走らせる!

Jaguar F-Type

18日の朝は氷点下3℃でした。
氷点下3℃という気温は、通常は寒いのですが、『ちょうど良い』と感じてしまいます。
北の中核市での身体の順応しきっている私です。

ジャガーFタイプは、ほんの少しだけフロントガラスが凍っていましたが、暖気であっという間に溶けました。
この頃は晴天続きで、路面はドライの状態です。
この日もジャガーFタイプは、エンジンとエキゾーストの爆音を響かせました。

いつもの行きつけのコンビニでも、駐車場の雪は完全になくなっている状態です。
穏やかな朝でした。

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『シャキーンとした猫』
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