★絵描きの日記

加茂谷正俊のブログです。 絵画を中心に美術やっています。 公募展出展、グループ展や個展などもします。 2010年、2014年、2018富山国際現代美術展に参加。

シフトワイヤー

帰って来たピーターラビット号

13日、シフトワイヤーが切れて、シフトワイヤーの交換をしていたピーターラビット号(MGF)が、修理を終えて帰って来ました。
故障した時は、ギヤが入らず焦りましたが、何とかなりました。
古くて、故障が多い車なので、今となっては、ただ走ってくれるだけで幸せです。
今は、氷点下の寒さでも、快適そのもので、元気に走り回っていますよ。

MGF

ピーターラビット号のその後

4日の朝に、コンビニに駐車して買い物した後、ピーターラビット号(MGF)のバックのギヤが入らず、ニュートラルにも入らなくなって、クラッチを離すとエンストする状態になったと、先日このブログで、お話しました。

とりあえず、コンビ二の店長さんに事情を説明して、ディーラーが取りに来るまで置いてもらうことになり、電話でディーラーの営業マンに、その旨を説明しました。
そして、10時半頃にディーラーが取りに来ていただいたそうです。
翌日の5日の朝は、止めて頂いたコンビニの店長さんに、お礼を言いました。

その後、ピーターラビット号の故障の原因が分かり、シフトのワイヤーが切れていたそうです。
シフトワイヤーの部品があるのか、確認中とのことです。

最近、内装系の部品が入手困難になって来ているMGFですが、まだ走行に必要な部品は入手できるような印象なので、多分大丈夫だと思いますが、もしなかったらどうしようかと言う不安もあります。

MGF
気まぐれギャラリー
『シャキーンとした猫』
2019年

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