★絵描きの日記

加茂谷正俊のブログです。 絵画を中心に美術やっています。 公募展出展、グループ展や個展などもします。 2010年、2014年、2018年、2022年、富山国際現代美術展に参加。

レザー

レザージャケットで頑張ります

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もはや、真冬の寒さですが、近頃私はレザージャケットで頑張っています。
それは、レザージャケットが好きなので、真冬でもレザージャケットが着れる方法がないかと思ったからです。

まず、写真のグレーのライダースですが、これは厚手で保温性が高いものです。
更にその下にロンTの上に半袖のTシャツを重ね着することにより、2〜3℃位の寒さでも大丈夫なことに気付きました。
レザーだけで、この冬を乗り越えれるか、チャレンジです。

ちなみにこのライダース、 HAMNETT のもので、
今年の春に渋谷のCHOOSE LIFE by KATHARINE HAMNETTで購入しました。

もう冬ですね

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昨日、体重が1kg減少したと書きましたが、また更に200g減少しました。
これで計1.2kgの減少ですね
まあ、これは夕食を軽く食べているからなのですけどね。
でも、前から夕食は努めて軽くしていたのですけどねー。
何で痩せなかったんでしょうかね。
実は毎朝体重計に乗ったり、スキンケアに気を配ったりと努力している日々です。

それにしても寒くなりました。
もう冬ですね。
今日は保温性が高い、グレーのライダースを着ています。
そろそろレザーも着れないような寒さに突入しそうです。
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おろしたてのレザージャケット

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おはようございます。
今日はおろしたてのレザージャケットを着ています。
似たようなレザージャケット持ってたじゃないかと突っ込まないで下さいね。
レザージャケットは、もはや私のトレードマークなので、何着も必要なんですよ。
これは、渋谷の CHOOSE LIFE by KATHARINE HAMNETTで購入しました。
ショップの人に『レザー、何着持ってるんですか?』って聞かれてしまいました。

デザインは、ちょっと変わったライダースという感じです。
後ろにチラリと見えるのは制作途中の★星のプリンセスです。

どこへ出かけようかな?

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今日も、近頃お馴染みのレザージャケットを着ています。
ヘアスタイルもビシっと決まっています。
何かちっとも絵描きに見えないですね。
音楽業界の人みたいですけど、ちゃんと絵画の制作していますよ。

足元は、ジョージコックスです。
一時はあまり履かなくなっていたけど、最近出番が多いです。
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このレザージャケット着て、ジョージコックス履いて、どこへ出かけようかな?
やっぱりこの格好は、街中が似合いますね。
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レザージャケット

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涼しくなって、ファッションが楽しめるようになりましたね。
ここの所、写真で着ている黒のレザージャケットを着るようになりました。
このレザージャケットは、エルビスのカムバック・スペシャルの時に着ていたレザージャケットに雰囲気が似ているので、気に入ってます。
マニアックな話ですみませんね。

エルビスのカムバック・スペシャルは、一見の価値がありますよ。
くぅ〜、カッコいいね。
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レザージャケットとロック

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最近また寒くなって、写真で着ている青いレザージャケットの出番が増えました。
この青いレザージャケットは、結構気に入っています。
こんなに長くて茶色い髪の毛してて、青いレザージャケットなぞ着ている輩は、ロクなこと喋らなそうです。
時々私に評論家であるかのごとく、色々難解なことを聞いてくる方が、いらしゃいますが、申し訳ないけど、私はこの見てくれ、そのままの人なので、あまり難しいことを聞かないでね。


レザージャケットが似合う音楽と言えば、ロックです。
近頃は、しばらく聴かなかったザ・フー(The Who)をまた聴いています。
このBlogを良く読む方は、私が無類のザ・フーのファンであることをご存知だと思いますが、実はザ・フーは、聴かない時は全く聴かなくて、過去には2年は聴かなかったこともあるくらいです。
時々、何気なく聴いてみると、ハマるという聴き方が、私のザ・フーとの距離感です。
'60年代中頃〜'70年代中頃が、ザ・フーの全盛期なので、さすがに、2010年の耳で聴くとアンティークなロックだと感じますが、それでも聴くとテンションが高くなります。
特に、ロックオペラ・トミー(1969年)を約1年半振りに聴いたのですが、まるで古着屋さんで'60年代の豪華なドレスを発見したかのような感銘を受けます。

See me
Feel me
Touch me
Heal me

ロックオペラ・トミーの歌詞の中で、私が好きなフレーズです。
『わたしを見て、感じて、触れて、癒して…』
シンプルなのだけれど、何か考えさせられるフレーズです。
“me”で、ちゃんと韻を踏んでますしね。
ひどく自己本位的かつ自己愛的なフレーズだと思いますが、とかく人間関係が希薄になった現代人には、どこか虚しく感じられます。

レザージャケット

またまた新しいレザージャケットを着ています。
一体、何着レザージャケットを持っているのでしょうかね。
自分でも、ちょっとあきれています。
今日着ているレザージャケットは、見ての通りのブルーです。
このジャケットは後ろにパーカーを付けることもできます。
今日は付けてませんが…。

それにしても、前髪伸びましたね。
別にやましいことがあって、目を隠している訳でなく、横向きで撮ったらこうなりました。
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また性懲りもなく

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また性懲りもなく、レザーのライダースを購入しました。
友人の小岩君から、『一体ライダース、何着持っているんですか?』と聞かれてしまいそうです。
もう私自身も、何着ライダースを持っているか、把握できなくなっています。

今回のライダースは、ダブルではなくシングルであることを特徴とします。
ポイントはグレーという色です。
たまたまショップで、同じ型のラーダースの黒が売り切れになっていて、『えーっ!グレーは嫌だよ』と文句言いながら試着したら、予想外に良かったので即決しました。

購入したショップは渋谷の“CHOOSE LIFE by KATHARINE HAMNETT”です。
もちろん、足もとはジョージ・コックスのラバーソールですよ。
ジョージ・コックスのラバーソールは、もう私の体の一部と化しています。
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ギターマン

矢郷さんのBlogに、エルビス・カムバックスペシャルのレザージャケットについて書いてあったので、無性にエルビス・カムバックスペシャルDVDが観たくなり、繰り返し観ました。
前にもエルビス・カムバックスペシャルについて書きましたが、私は本当にこのDVDが好きです。
あのエルビスが、全身黒いレザー姿でエレクトリック・ギターを抱えているその姿は、それだけで絵になります。
ロッカーとしてのエルビスを堪能するには、最高の映像作品でしょう。
若い頃のちょっと鼻にかかった、甲高い声と違って、エルビス・カムバックスペシャルの時のエルビスの声は、野太い叫びに変わっています。
人生経験を積んだ分だけ、説得力が増しています。
勿論、エルビスのギターも、ちゃんとアンプに繋がっていて、そのギターの音色も堪能することができます。

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これが、その一場面です。
本当に絵になりますね。
この写真は、それまでずっと座って、バンドのメンバーとセッションしていたのに、熱演のあまりエルビスが立ち上がってしまったという有名な場面です。

ところで、エルビスの中国語表記が“猫王”なのはどうしてでしょう?
気になります。

春の息吹

徐々に春らしくなってきましたね。
太陽が元気になってきた感じがします。
何か希望の光のように感じます。

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久しぶりに外で撮影してみました。
レザーのジャケット1枚でも大丈夫になりました。
どこか、お散歩にでも出かけたくなりますよね。
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『シャキーンとした猫』
2019年

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