★絵描きの日記

加茂谷正俊のブログです。 絵画を中心に美術やっています。 公募展出展、グループ展や個展などもします。 2010年、2014年、2018年、2022年、富山国際現代美術展に参加。

au

Xperia 10 Vに機種変更しました

Xperia 10 V

4日はSONYのXperiaを、Xperia 10 Vに機種変更しました。

長い間、iPhoneとXperiaのスマートフォン2台持ちして来た私です。
iOSとAndroidと違うOS、双方の操作方法を勉強することが出来て、自分のガジェットのスキルにとっても良いと思っています。

Xperiaですが、2013年のVLと、2016年のZ5と、2019年のXZ3、2024年の10 Vで4代目になります。

何と、Xperia XZ3は6年も使用した事になります。
しかし、6年も使用したため、たまにフリーズするようになり、Xperia 10 Vに機種変更しました。

機種変更した初日ですが、使用した感覚では、6年の時間の経過と共に技術が進歩して、使いやすさが向上した様に感じました。
まずは、端末が薄くて軽くなりました。

そして、私がXperiaに求める物は音質です。
XperiaはSONYという、オーディオメーカーとしての威力を発揮します。
Xperia 10 Vは端末の左右にスピーカーが付いていまして、横向きにしますと、サラウンド効果を発揮します。

私はBluetoothに接続せず、スマートフォンのスピーカーでSpotifyを再生する事が、よくありますが、Xperia 10 Vは、充分にその機能が発揮出来ます。

難点は、Xperia XZ3に比べてデザインがイマイチである事です。
シンプルと言えばシンプルなのですが…。

Xperia 10 Vは、Xperiaの中でも、ミドルエンドの機種ですが6年という時代の技術の進歩に感心した次第です。

光回線のモデムを交換致しました

モデム

au one netから、3300円で光回線のモデムを交換致しますというハガキで案内がありましたので、交換しました。
なぜならば、以前のモデムは2009年11月17日から使い始めた物だからです。
故障はしていませんでしたが、やはり15年前のモデムよりも性能が良くなり、通信速度のアップが期待出来るからです。

上の写真の黒い端末が、新しいモデムです。
そして、これまでのモデムのイメージがある白い箱型の物体が、『ゲートウェイ』という物らしいです。

モデム

取り付けは簡単でした。
ただし、これまで1ヶ所だった電源が、モデムの分とゲートウェイの分と2ヶ所が必要になりますので、新たに電源タップの購入が必要でした。

電源を差し込み、光回線のコードを自宅の電話線に繋げばOKです。
そして、私は前から使用していたエレコム製のWi-Fiルーターをゲートウェイに差し込んで終了です。

実はゲートウェイにWi-Fiが内蔵されているのですが、Wi-Fiの設定変更が面倒だったので、以前から使用していたWi-Fiルーターを接続したという次第です。

さて、その通信速度ですが、オノマトペ的に言いますと、これまでが『サクサク』だった感じでしたが、モデムを変えて、『ザクザク』とい繋がり具合になりました。
これが、ゲートウェイ内蔵のWi-Fiだったら、もっと高速になるかも知れませんね。

モデム

こちらが2009年から使用していたモデムです。
モデム本体が、上の写真のように小さく早くなった事に、テクノロジーの進歩を感じません。
こちらのモデムはWi-FiWi-Fiは未搭載で、別途Wi-Fiルーター購入が必要でした。

Xperia XZ3に機種変更しました

Xperia XZ3

2日は、auの端末をXperia XZ3に機種変更しました。

それは、3年と1週間ほど使用した、Xperia Z5のバッテリーの持ちが悪くなって来たことと、FeliCaの反応が微妙になって来たからです。
バッテリーの持ちが悪くなったことは、充電すれば解決しますが、FeliCaの反応が悪くなった事態は、一大事でした。

FeliCaの反応が悪くなって、最も困ったことは、モバイルSuicaで駅の構内から出れなくなってしまい、駅員さんに助けて頂いたことです。
あとは、コンビニのレジでEdyが使えなくなったことです。

そのような理由で、Xperia XZ3に機種変更致しました。
事前にスペックをインターネットで調べて機種変更しましたが、実際に手にしてみますと、やはり違います。

Xperia XZ3は、画面の四隅が、緩やかな逆Uの字型の曲線を描いたデザインになっています。
そして、画面は有機ELディスプレイになっています。
因みに、端末底面も同様の緩やかな曲線のデザインとなっています。

懸念していた端末の大きさは、Xperia Z5よりも、わずかに大きくなっただけで、気にならない程度でした。
端末が、わずかに大きくなっても、Xperia Z5より、端末が軽くなったことに技術の進歩を痛感しました。

使用感は、画面のスワイプがXperia Z5よりも、若干、早くなりました。
全体的にAndroidのスマートフォンとしては、かなりハイエンドな印象です。
ガジェット好きな私も、大満足の仕上がりになっています。

今年で、auと契約は、前身の旧セルラー時代を含め、22年が経ちます。
そして、このXperia XZ3は、15代目の端末となりました。

Xperiaは3年が寿命?

Xperia

Xperiaが、少し不調です。
不調な点は、FeliCaいわゆる"おサイフケータイ"の機能です。

モバイルSuicaとEdyを使用していますが、モバイルSuicaでは、混み合う改札口で、一発で認識してくれなくなったり、Edyで認識するまで時間がかかるようになって来ました。

あとは、電池の消耗が早くなって来たことですかね。
電池については、無理もありません。
2016年4月27日に機種変更したXperia Z5ですので。

私が、Xperiaを愛用していることには理由があります。
今年でauとの契約が22年目で、計14台の端末を使用していましたが、そのうち5台がソニー製であったからです。

そのソニー端末の5台の直近では、2010年6月18日にCyber-Shot携帯で、まだフィーチャーフォンでした。
次にXperia VLで、2013年1月6日に機種変更しスマートフォンになりました。
そして、2016年4月27日に機種変更したXperia Z5となります。

こうして機種変更した年月を見ますと、約3年周期であることが分かります。
どの端末もボロボロに崩壊寸前になって機種変更しましたが、現在のXperia Z5はFeliCa以外はあまり傷んでいません。
でも、ソニー端末は3年が限界なのでしょう。

私は、Xperia以外にSoftBank端末で、iPhoneを使用していますが、日本人であれば日本のメーカーの端末も応援したい所です。

Xperiaの端末のシェアが、以前よりも苦境に立たされていますが、次に機種変更する時もソニーのXperiaにするかと思います。

Xperiaを機種変更しました

Xperia

スマートフォン2台持ちの私。
1台はXperiaで、もう1台はiPhoneです。

しかし、2013年1月5日に機種変更したXperia VL が、いくら電池を交換しても、いつの間にか電源が切れたり、机の上に静かに置いただけに電源が切れたり、動作がモッサリとして電話をかけるのも、ままならない状態になってしまいました。
Xperiaの電話番号はメインの連絡先にしているので、電源が切れている間に電話が、かかって来たら大変です!
なので、27日にXperia Z5に機種変更しました。

機種変更しました感想は、『大分スマートフォンらしくなったな』ということです。
上の写真が、Xperia Z5で、下の写真が新品の頃の、Xperia VL の写真です。

Photo


何か、Xperia VL は、昔のSONYのガラケーを、強引にスマートフォンに作り直した印象がありました。
しかし、Xperia Z5はバリバリなスマートフォンになった印象です。
それは、写真を比較しても一目瞭然です。
操作性も向上したように感じます。

しかし、Androidは操作が細かいことであることには変わらず、iPhoneが、いかに単純で使い勝手が良いスマートフォンであることを、改めて認識しました。

ちなみに、Xperia のキャリアはauですが、旧セルラー時代から今年で契約19年。
これで、ガラケー時代を含め14代目の端末になりました。

ガジェット好きな私。
スマートフォンの寿命は3〜4年であることを実感しました。
2010年代の初頭に購入したiPhone 4とXperia VLは相次いで引退し、現在はiPhone 6sとXperia Z5と世代交代しました。

一気に最先端なガジェットを、複数持っている『最先端な人』になったように感じてしまいましたよ。

たかが通信。 されど通信。

早起きが得意な私は、18日は5:00に起きて部屋の掃除をしました。
早起きすると、一日が長く感じて、得をしたような気分です。

そう言えば、昨夜は久々に携帯電話とテレビから緊急地震速報を耳にしました。
地震そのものは、それほど激しくなかったのですが、一時はソフトバンクのセルラータイプの iPadが、繋がりにくくなりました。
一方、この時はauのスマートフォンのLTEは、通常通り繋がりました。
やはり、通信機器を複数持っている場合は、キャリア(通信業者)を複数に分散させた方が良いと実感しました。
逆に、東日本大震災の際は、auは全然通じませんでしたが、ソフトバンクは微弱に電波を拾っていて、Twitterで情報を得ていました。

たかが通信。
されど通信。

私は、NTTの固定電話には、加入していません。
かなり以前は、加入していましたが、妙な勧誘や投資話の電話ばかりかかって来たので、頭に来て、固定電話のコードを引き抜いたら、そういった電話はパッタリとかかって来なくなりました。
携帯電話は、見覚えのない電話番号には出なくて良いし、迷惑な電話は着信拒否が出来て便利です。
言わば、それも自己防衛手段ですね。

インターネットの光回線はauなので、私はNTTには全くお世話になっていません。
そのため、電話帳に私の名前は載っておりません。
結果的に妙な勧誘の電話は、かかって来ないので、めでたしめでたしです。
スマートフォンもauとソフトバンクで、NTTドコモとも、一切契約してない徹底振りです。
NTTと一切の関係を断ってから気付いたことですが、面白い事にNTTに加入しないと、電話帳が配られないのです。
でも、今時電話帳がなくても、スマートフォンで電話番号を検索して、そのまま電話をかけた方が早いのではないかと思います。
以上、NTTに一切お世話になってない、レアな日本人の話でした。

下の写真は、私のiPadの画面です。
恥ずかしながら、自分の作品を画面に使用しています。

iPad

ガジェット好き

6日はマンションで、ゆっくりしていました。
やはり、出かけてばかりで疲れますからね。

金沢からの長旅のため、長時間に渡りボトムスに入れていた、ソニー・エリクソンの
Cyber-shot ケータイが崩壊寸前になってしまいました。
いつバラバラになるか分からない程、危険な状態なので、5日に急遽、Xperia VLに
機種変更しました。

私は、その他にもiPhone 4やiPadなど、様々な通信機器を所有しています。
いわゆる、ガジェット好きという奴ですね。
Cyber-shot ケータイは、電話とメール、電子マネー、モバイルSuica用に使用し、
iPhoneは持ち運び用の小型のPC端末として使用していました。
Cyber-shot ケータイはau、iPhoneはソフトバンクをキャリアとして使用しています。

最初に私が携帯電話を契約したのは1997年で、当時のキャリアは『セルラー』でした。
そのうち、1999年に携帯電話の番号が9桁から11桁に代わり、それ以来、私の携帯電話の番号は変わりません。
そして2000年にKDDIグループの再編で、セルラーがauになって現在に至っています。
その頃から機種をカウントすると、Xperia VLは13台目になります。
約15年間で13台のペースです…。
やはり私、ガジェット好きなようです。
上記ことを、auショップの、お姉さんに話したら、少し引いていました。

そりぁ、お姉さんの年齢でしたら、『セルラー』という会社も、昔の携帯電話の番号が9桁だったことも、会社の研修ぐらいでしか聞いたことがないでしょうからね。

肝心の操作の方は、以前からiPhoneでスマートフォンの操作に慣れていたことと、元々、ソニー(ソニー・エリクソン)の携帯電話を長く使用していたので、ソニーの携帯電話の独特の『クセ』のようなものを体で覚えていましたので、2時間ほどいじっていたら、その基本的操作を把握しました。
電子マネーのアプリのダウンロードも少し苦労しましたが、本日は快適に使用できています。
それにしても、今は機種変更した場合、ほとんどスマートフォンしか売ってないので、選択の余地がないなぁと思いました。

Xperiaを使用して感じたことは、やはり日本のソニーの携帯電話だなぁということです。
それこそ、ソニー・エリクソンのCyber-shot ケータイを、強引にスマートフォン化させたように感じました。
特に画面のデザインは、ソニーやauを主張するアイコンがチラチラ点滅する所に、日本人っぽいセンスを感じました。
同じスマートフォンでもiPhoneとは、似て非なるものであるといった所でしょうか?

Photo


携帯電話を機種変更しました

ソニー・エリクソンのCyber-shotケータイに機種変更しました。
DSCN1886








見た目は、ほとんどデジカメですね。
携帯電話なのに、デジカメのようなシャッターやフラッシュも付いてます。
私は携帯電話は、すぐに機種変更したがる人なのですが、今回の機種変更は、実に2年4ヶ月振りです。
なぜ、しばらく機種変更をしなかったのかと言いますと、携帯電話に付いている機能が、もう目一杯で、新しい機能が付け加わる可能性が低いと感じていたからです。
実際、前の機種の携帯電話に比べて、新しく付け加わった機能は、国際ローミング対応になったぐらいです。
しかし、この携帯電話、見た目通り、カメラの機能が凄いのです。
この携帯電話で撮った写真がこれです。
6eb6c791.jpg















何かデジカメを持ち歩くのが、バカバカしくなるような気がします。
一番上のCyber-shotケータイを写したニコンのデジカメの画素数が、13.5 メガピクセルで、この携帯電話の画素数が12.2メガピクセルで、人間の目では、ほとんど見分けが付きません。
あとは、レンズの好みのような光学的なこだわりがあるかどうかですね。

珍しい日本人

マンションにKDDIのひかりが入ったので、KDDIのADSLから乗り換えました。  
遅ればせながらですけどね。      
早速インターネットをしてみたのですが、サクサクつなげて、さすがに早いですね。
私は携帯もKDDI(au)、インターネットもKDDI、プロバイダーもKDDI(au one net)で、KDDIなしには通信生活は成り立ちません。
長年に渡り、何故かNTTには一切お世話になってないのです。
NTTに一切お世話になっていない日本人って、珍しいですよね。
DSCN1236












これが、そのモデムです。
DSCN1237
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